ご協力機関
DMJボディバランシング
コスモメディカルクリニックは、ネバダ州立大学の提携機関であるピラティススタジオ「DMJボディバランシング」と協力して、ピラティスの医学的作用研究を推進しています。
全米ピラティス界の第一人者ドリー・ケラペス教授と協力の上、リハビリテーション、アンチエイジングの分野からピラティスを研究しています。
ドリー・ケラペス(Dolly Kelepecz)

1956年アメリカ・カリフォルニア州生まれ。ネバダ州立大学教授。
13歳でロサンゼルス・バレエ・カンパニーのプロ・バレリーナとしてデビュー。
その後、世界各地の舞台に立つ。長年のダンサーとしての演技中、何度も怪我に見舞われ、そのリハビリの一環としてピラティスと出会い、'97年、独自のピラティス「DKボディ・バランシング・メソッド」を確立したアメリカ・ピラティス界の第一人者。日本でも人気のカリスマインストラクター、ステファン・メルモンの師匠でもある。東京都港区白金にある『DMJボディバランシング』はネバダ州立大学およびケラペス自身が監修を行うスタジオ。


